学研と日本トイザらス、小学生向け学習用タブレット「マナボード」を販売

http://news.mynavi.jp/news/2013/11/02/092/index.html

タブレット端末に親しむためのおもちゃとしては3万円越えはちょっとつらくないかな。。
学習用とは銘打ってるけど、

「マナボード」は、学研エデュケーショナルが開発した、小学生向けコンテンツが収録されたタブレット。算数・国語・英語が学習できる「学研ビクトリー」や、小学校の学習内容を網羅した「ニューワイド学習百科事典」などの学習コンテンツを収録。また、実がなったら実物の野菜がプレゼントされる「農園ゲーム」、公開範囲を設定できる「日記」、メッセージボード機能なども搭載する。

内容はゲームがメインだよなあ。

実がなったら実物の野菜がプレゼントされる「農園ゲーム」

この1文だけ妙に気になる。別のサービス契約とかが必要そうだ。

今時の子供は、だいたい親御さんのもってるipadで慣れ親しんでそうだけど要るのかなあこれ。

Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.

Comments are closed.