んー。。。なんだろう。この違和感。
ああ。頭の形がえらい角張ってるからだ。
太田さんの交換ヘッド含めて、わりと曲線の多いデザインだったから違和感が。
映像の最後あたりで、CGで動いてるのをみて一安心。
ロボットそのまま動作させるんじゃあるまいなと思ったけど大丈夫だった。
しかしえらい緊張感のある作りだなあ。監督は押井さんなんで当然か。見る側が一見さんじゃない前提の映画版と違って、一般集客を見込んだ作りに成るはずだから、パトレイバー自体の導入部からやるとして、2時間ちょっとでどれくらい詰め込めるのか。
む、違う。2014年から劇場版全12話のシリーズ(各48分)と2015年の100分の長編でやるのか。
お金持ちだな。じきにあらすじが出るはずなので、それを楽しみに待ってます。





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