ファンキーな元泥棒じいさんと、介護ロボの泥棒ムービー?
<素敵な相棒~フランクじいさんとロボットヘルパー~公式ページ>
元泥棒のフランク。妻とはその昔に別れ、二人の子供も独立し、今は一人暮らし。もの忘れがひどくなり、心配した息子から贈られたのは、超高性能な生活支援ロボットだった。
テクノロジーに抵抗感のあるフランクだったが、フランクの健康のために完璧にプログラミングされたロボットのおかげで、心も体も健康になっていく。
その完璧さゆえに、彼はいつしかフランクの一番の理解者となる。高齢化とテクノロジーの発達によりロボット技術の生活支援や介護利用の研究が進む今、そう遠くない未来にはこのフランクとロボットのような関係が現実になっているかもしれない。
公式サイトより引用
個人の倫理観を持ち合わせた自律型ロボットか。介護サービスに使うなら、管理会社に情報とかいってるから泥棒とかしたら一発アウトぽいけどなあ。特にアメリカだと。ピッキングまでこなす反尿マニュピレータつきてどんな高級品よ。
iRobotとか、定期的に人間型ロボットの映画は作るけど、実際に向こうで主に作られてるのは軍用だから、ビッグドッグとかそんなんが多いですが、アメリカの子供や大人達はこういうロボットも好きなのかな。日本人の場合大昔から人間型ロボットは正義!みたいなの刷り込まれてるからなあ。





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