モノノケ堂「第1回妖怪造形大賞」を勝ち抜いた力作がワンフェスで限定公開

http://news.mynavi.jp/news/2013/07/23/124/index.html

えらく濃ゆいな。なぜ恐竜も?

「第1回妖怪造形大賞」は、全国からユニークな妖怪造形を集めて「小豆島をどんどん楽しく元気にしよう!」と、小豆島迷路のまち妖怪プロジェクト主催の元に行われた一大イベント。北原照久(トーイズ代表取締役、横浜ブリキのおもちゃ博物館館長)、美内すずえ(漫画家)、宮脇修一(海洋堂代表取締役社長)、須田正己(アニメーター・作画監督)、米田武志(造形師)、岡田好平(土庄町長)らが審査を行い、入賞を果たした妖怪造形たちは、小豆島迷路のまちにオープンした「モノノケ堂」2Fミュージアムに展示されている。今回はそれらの妖怪造形の秀作たちが、日本最大級のフィギュアの祭典「ワンダーフェスティバル2013夏」において一日限定で公開されることが決定。

妖怪造形大賞 ページ

境港市みたく妖怪で町おこしだけど、鬼太郎とは別の路線だなあ。

小豆島・迷路のまち・アートプロジェクト

妖怪で、というか妖怪+アートなのかな。そういうクリエイターどんどんおいでよという町おこしなんだろうか。
いいなあ。行ってみたい。

Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.

Comments are closed.