PS4とXBOXONE。触れるなら一度触っておきたいが。。
試遊可能なタイトルは『PS4』が、『FIFA 14 ワールドクラスサッカー』『真・三國無双7 with 猛将伝』『KILLZONE SHADOW FALL』『RESOGUN』『Hohokum』『プレイルーム』『DRIVECLUB』『アサシン クリード4 ブラック フラッグ』『deep down』『DRIVECLUB』『Contrast』『KNACK』『Wolfenstein: The New Order』『Octodad: Dadliest Catch』『ストライダー飛竜』の15タイトル。そして、Xbox oneは『タイタンフォール』『Forza Motorsport 5』『FIFA 14 ワールドクラス サッカー』『Killer Instinct』『Crimson Dragon』『Max:The Curse of Brotherhood』『Kinect スポーツ ライバルズ』『Ryse:Son of Rome』の8タイトルが名を連ねている。
今回も次世代機は洋ゲーと大作続編で埋まっていきそうだなあ。そのへんストライダー飛竜はがんばっている感じだけども。
性能向上といっしょに開発規模も大きくなるので結局資金のあるメーカーだけが残っていく。
そうでないメーカーは携帯機やモバイルに。。いや、お金がないとこはみんなそっちへという話ではないですが。
自然と次世代機のソフトは先細っていく。
メインが洋ゲーでないPSではそのへんなんとかして欲しいところ。
PSといえば、PS2ソフトのゲームアーカイブス化も停滞してるのは勿体ないなあ。
Vitaでもプレイできるようにした上でもっと色々移植してくれればダウンロードするのに。
今みたいな、超美麗映像でなくても、楽しいゲームってたくさんあったのにな。





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